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zoom RSS MATSUDAメソッドはフグ料理のようなもの?

<<   作成日時 : 2018/07/25 17:33   >>

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フグ、皆さんは食べたことありますか?

僕は過去に指折り数えるほどですが、味というよりも
食感が印象的だった記憶があります。

さて、そんなフグですがご存知のように毒を持つ
魚で中毒を起こすと最悪の場合死に至るような
危険な毒を保持しています。

その中毒事故のほとんどが素人による料理での事故だそうです。

なので、フグを調理する場合には免許を持った調理師が
調理をするからこそ中毒を避けて安全に食べられるわけですね。


さて、話の本題に入ります。8/19に開催の 

食育の達人入門〜松田も知らないMATSUDAメソッド〜

この記事にも書いてあるように、このメソッド・・・というよりも
モデルとなる食育の達人、松田のやっている食育法は

松田だからこそできることと
他の栄養士がやっても安全なこと


この2つが混在しているので取り扱い注意の食材なのです。


本人は自分がやっていることに気づいていません。
しかし、会った瞬間から自然とお客様が頼りにしているのです。
コミュニケーションが苦手と言われる栄養士にとっては
「なぜ、みんなから頼られるのか?」と思うことでしょう。


「松田さんに出会えて良かった」
そんな言葉がセッション中に出てくることも度々。


ですが、それを他の方がそのまま真似てやったとしても
上手くいかないか、逆に信頼度を下げてしまう可能性すらある(;´・ω・)


なので本セミナーでは、安全に役立てる部分を抽出して
その部分を学んで頂くことからスタートします。


フグは自分の毒で中毒になることはありません。
それどころか一定の毒をフグは自分でコントロールしていて、
その毒が無いと異常行動を起こすということも
確認されているようです。

つまり、ヒトにとって毒であっても
フグにとっては毒ではないわけですね。
故に自分が毒をもった魚だということも気づいていないでしょう。

しかし、その毒を調理師の手によって上手く取り除き
さばくことで高級料理に変化するわけですね。


あなたも、高級なMATSUDAのスキルを安全に取り組んでみませんか?

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